大阪うつぼロータリークラブ R.I.第2660地区
Osaka Utsubo Rotary Club
クラブ紹介
会長
理事・役員・委員会
活動
同好会
ロータリーとは
リンク



|活動 

 本年度のクラブ活動方針と計画

2017〜2018年度会長  土井 靖士

 大阪うつぼロータリークラブは1981年創立以来37年目の年度を迎えます。
歴代会長、幹事はじめ入会されたクラブ全会員のご尽力により信頼と友情に結ばれた素晴らしいクラブに成長しました。初代会長が提唱された「心と心」の精神はこの37年間脈々と引き継がれてまいりました。この伝統を継承し更なる成長を実現する年度にしたいと思います。

 2017-18年度イアン・ライズリーRI会長は今年度のテーマとして
“ROTARY MAKE A DIFFERENCE” ロータリー:変化をもたらす を掲げられました。

これは個性を生かし積極的に奉仕することが地域社会やまわりに変化をもたらす と解説されております。また2017-18 RI2660地区 片山勉ガバナーはスローガンとして「個性を活かし、参加しよう」を掲げられました。
そのテーマとスローガンをうけ 個性=「うつぼ」らしさのあるプログラムを取り入れクラブ例会の出席を促し例会参加率を向上させる工夫をします。変えてはならない、変えなければならないロータリーをクラブ会員全員で考え変化をもたらします。

 またクラブ戦略会議を活性化させ会員増強(退会防止と新会員入会)を最優先させます。

「心と心、温故知新」をクラブテーマに掲げ、そして2017-18会長賞の受賞を目指し活動する1年と致します。

そして今年度の大阪うつぼロータリークラブとして以下の目標を設定します。

  • @ クラブの状況をロータリークラブセントラルを通じて報告する
  • A My Rotary登録率を50%以上とする
  • B ロータリー財団とポリオ撲滅の年次寄付目標を1人当たり$200以上とする
  • C 会員増強に努め純増4名を目標とする
  • D クラブ戦略委員会で魅力ある、元気のある、個性のあるクラブを目指し、中期計画を作製する
  • E 地区補助金を活用した奉仕プロジェクトを実施する
  • F 姉妹クラブである釜山西面ロータリークラブとの共同事業の準備をする
  • G クラブ会員の出席率を90%以上とする
  • H 米山奨学生のお世話を通じて、ロータリー学友の理解を深める
  • I 親睦会、同好会を活性化させ、会員同志の友好を一層深める
▲top
HOME MAIL E-mail